WZ Editor 10
設定項目一覧

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文字数

1行の文字数

一行に表示する文字数を半角文字単位で指定します。

プロポーショナルフォントは、「半角文字の平均幅」の単位の指定となります。

折り返し

一行の折り返し表示を指定します。

なし
一段落を一行として、折り返しなしで表示します。
画面右端
ウィンドウの横幅で折り返します。
指定文字数
1 行の文字数』の指定位置で折り返します。

字間

文字間の余白を、ピクセル単位や0.2cの文字単位で指定します。

負の値を指定すると、文字間隔を詰めることができます。


文字の描画』に精細または高精細を指定している場合は、0.2などの小数点以下のピクセルの指定も可能です。

右マージンを表示

ON
折り返し位置に縦線を表示します。

バーチカルラインを表示

ON
カーソル桁に縦線を表示します。カーソル移動の都度に表示を更新するため、表示速度がやや低下します。

タブの文字数

タブの文字数を指定します。1 字から 1024 文字以上まで、1 文字単位で指定できます。

文字罫線を表示

点線 実線
原稿用紙用に罫線を表示します。文字の桁の位置に罫線を表示します。MS 明朝MS ゴシックMS UI GothicFixedSysなどの固定ピッチフォントのみの対応となります。

文字罫線の位置指定

ON
罫線を『文字罫線の位置』で指定した箇所に表示します。
OFF
原稿用紙用に全角 1 文字単位で罫線を表示します。

文字罫線の位置

罫線の表示位置を0 16 32のように半角文字単位で指定します。

段組

段組を指定します。

2を指定すると 2 段組で表示します。

段間

段組間の余白を指定します。

先割り

テキストの先頭部分の折り返しを「任意の幅*行数」の組み合わせで指定します。

「1 行の文字数(半角)*行数」を下記のようにカンマ区切りで複数指定できます。


70*6,36*16,44*20,30*12

縦書き

縦書き

ON
テキストを縦書きで表示します。
OFF
テキストを横書きで表示します。

縦中横

縦書き表示の半角文字の表示方法を指定します。

なし
半角文字も縦組みで表示します。
2 桁
「2 桁の半角数字」と感嘆符「!!」「!?」「?!」「??」を横組みで表示します。
全角内の 2 桁
全角文字にはさまれた「2 桁の半角数字」と感嘆符「!!」「!?」「?!」「??」を横組みで表示します。
1 桁と 2 桁
「1 桁と 2 桁の半角数字」と感嘆符「!!」「!?」「?!」「??」を横組みで表示します。

縦書き表示の微調整

文字の描画』が精細の場合の、縦書きの文字表示の位置を微調整します。高精細の場合は、全体縦中横のみの調整が可能です。

表示のみの対応となります。印刷と印刷プレビューには無関係となります。


全体は、縦書きの文章全体の表示位置を、横方向(x)、縦方向(y)にピクセル単位で調整できます。

句読点半角縦中横かな小文字記号は、それぞれの文字種ごとの表示位置を、横方向(x)、縦方向(y)に文字サイズを基準とした%単位で調整できます。

全角記号の回転

文字の描画』が基本の場合の、縦書き表示で 90 度回転する全角の記号を下記のように指定します。


<>≪≫−;”’


文字の描画』が精細または高精細の場合は無効となります。

フォント

フォント

テキストを表示するフォントを指定します。

プロポーショナルフォントを指定するには、MS P ゴシックMS P 明朝メイリオなど選択します。

固定ピッチフォントを指定するには、MS ゴシックMS 明朝FixedSysなどを選択します。

フォントサイズ

テキストを表示するフォントサイズを指定します。

文字の描画表示

文字の描画方法を指定します。表示専用の設定で、印刷では無効となります。

標準
設定ダイアログ:フォント:文字の描画』で指定した文字の描画を実行します。
基本、精細、高精細
文字の描画を指定します。設定値の詳細は、『設定ダイアログ:フォント:文字の描画』を御覧ください。

固定ピッチフォントで表示

ON
現在のフォントを強制的に固定ピッチで表示します。全角文字は半角文字 2 文字の幅で表示します。

固定ピッチのフォントは、『設定ダイアログ:フォント:固定ピッチフォント』で指定できます。

太字表示

ON
テキストの文字を二重に描画して太字で表示します。
行頭の文字の表示が欠ける場合があります。この場合は OFF にして代わりに『太字フォント』を ON にするか、『スクロールで全表示』を ON にします。
隣接文字と重なる場合があります。この場合は『字間』を1以上に設定します。

太字フォント

ON
テキストを太字のフォントで表示します。

イタリック

ON
テキストをイタリックの斜体のフォントで表示します。

音引記号の連結表示

ON
連続する音引き記号(シフト JIS の 0x815c)を連結して表示します。

ダイレクト描画

ON
メモリ DC を経由せず画面 DC に直接描画します。
「プロポーショナルフォントの重なり」「画面表示のちらつき」が発生する場合があります。

通常は OFF としてください。

横書き表示の微調整

文字の描画』が精細の場合の、横書きの文字表示位置の微調整をおこないます。表示のみの対応となります。印刷と印刷プレビューには無関係です。


フォント』にユーザ 1〜3を指定した場合に、『半角 y』を調整できます。ユーザ 1〜3の『半角フォント』の表示位置を、縦方向(y)に文字サイズを基準とした%単位で調整できます。

組版

文字組版

ON
折返しのそれぞれの行の末尾が揃うように余白を調整する文字組版表示をおこないます。

和文と欧文の余白調整

ON
和文と欧文の間に四分の余白を自動で空けて表示します。

約物の余白調整

ON
連続する全角括弧・句読点・中黒・中点の余白を自動で調整します。

ルビの余白調整

ON
ルビと親文字の表示が揃うように余白を自動で調整します。

行頭の括弧

行の先頭のの余白の表示方法を指定します。


二分アキ/アキなし
段落先頭は 1/2 字の余白、折り返し先頭は 1 字の余白を取ります。
全角アキ/アキなし
段落先頭は 1 字の余白、折り返し先頭は 1 字の余白を取ります。
全角半アキ/二分アキ
段落先頭は 1 字半の余白、折り返し先頭は 1/2 字の余白を取ります。
アキなし
段落先頭、折り返し行頭ともに余白なしとします。

禁則

文字組版』がOFFの場合に、禁則処理を指定します。

あり
追い出し、句読点をぶら下げ
句読点も追い出す
追い出し、句読点も追い出し
できるだけ文字数を増やす
追い込み、句読点も追い込み

英字禁則

ON
半角の英単語が途中で折り返される場合は、次行へ追い出します。

行頭禁則

文字組版』がONの場合の行頭禁則を指定します。

あり
行の先頭に配置しない文字を禁則処理します。
閉じ括弧ぶら下げ
行頭禁則をおこないますが、行末の閉じ括弧はぶら下げます。

行末禁則

文字組版』がONの場合の行末禁則を指定します。

ON
行の末尾に配置しない文字を禁則処理します。

分割禁止禁則

文字組版』がONの場合の分割禁止禁則を指定します。

ON
折り返しを調整して、連続するハイフン記号(―?…‥)を一行内で表示します。
数字と%の連続(100%など)も一行内で表示します。

句読点の禁則

文字組版』がONの場合の句読点の禁則を指定します。

なし
句読点の禁則処理をしません。
ぶら下げ
行末の句読点をぶら下げます。
追い出し
行末の句読点が行内に納まらない場合は次行に追い出します。句読点のぶら下げはおこないません。

行頭禁則文字

行の先頭に配置しない文字を指定します。

文字組版』がONの場合は、規定の行頭禁則文字に追加する文字を指定します。

行末禁則文字

行の最後に配置しない文字を指定します。

文字組版』がONの場合は、規定の行末禁則文字に追加する文字を指定します。

句読点

禁則処理の句読点を指定します。

文字組版』がONの場合は、規定の句読点が使用されます。

固定ピッチ表示』をONにした場合に、フォントの横幅の倍率を%単位で指定します。

文字と文字の間隔が空きすぎる場合は、95%などの縮小する数値を指定して表示を調整できます。

文字と文字が重なる場合は、120%などの拡大する数値を指定して調整します。

行数

1ページの行数

1 ページの行数を表示行単位で指定します。0またはにすると指定を解除します。

行番号を表示』をON、『行番号の種類』を表示行に設定すると、画面の左側にページ数と行数を表示します。

行間

テキストの行間を指定します。

ピクセル単位や0.2Lの行単位で指定できます。

負の値を指定すると行間間隔を詰めます。「メイリオ」に-2を指定すると、より多くの行を表示可能となります。

行罫線を表示

点線 実線
行間に罫線を表示します。原稿用紙の表示、行数をビジュアルで把握できます。

行罫線の行指定

ON
罫線を表示する行を『行罫線の行指定』で指定します。
OFF
各行に罫線を表示します。

行罫線の行数

罫線を表示する行を下記の形式で指定します。


10,100,500

アンダーラインを表示

ON
カーソル行にアンダーラインを表示します。
アンダーラインがアンダースコア(_)文字と重なる場合には、『行間』を1以上に設定します。

ページめくり

ON
1 ページの行数』でページを切り替え表示します。
OFF
スクロールで表示します。

文書枠を表示

ON
テキストを枠で囲んで表示します。『1 ページの行数』の指定が必要となります。

見開き表示

ON
テキストを見開き形式で表示します。

見開きの余白

見開きの間の余白を指定します。

縦段組

縦方向の段組数を指定します。

縦段組の余白

縦段組間の余白を指定します。

ルビと本文の余白

本文とルビの余白を指定します。

負の値を指定すると間隔を詰めて表示します。

行番号

行番号を表示

ON
テキストの左側に行番号を表示します。
編集した段落の行番号は、色を変えて表示します。上書き保存や一括置換を実行すると、編集行番号の表示はクリアされます。

行番号をメニューフォントで表示

ON
行番号を『メニューフォント』で指定したフォントとサイズで表示します。
OFF
編集テキストと同じフォントで表示します。

行番号に折りたたみ記号を表示

ON
行番号の先頭に折りたたみの[+][-]の記号を表示します。

行番号の種類

段落行
改行から改行を 1 行として数えます。
表示行
画面表示行を 1 行として数えます。
表示行(通し)
1 ページの行数』の指定にかかわらず、行番号を通しで表示します。

行番号の表示桁数

行番号の表示桁数を指定します。

0を指定すると、既定の桁数で表示します。

行番号に見出し表示

行番号に、見出し番号を表示する/表示しないを指定します。

テキスト

上側/右側の余白

ウィンドウの上側の余白を指定します。

縦書きの場合は、右側の余白を指定します。

下側/左側の余白

ウィンドウの下側の余白を指定します。

縦書きの場合は、左側の余白を指定します。

左側/上側の余白

ウィンドウの左側の余白を指定します。

縦書きの場合は、上側の余白を指定します。

右側/下側の余白

ウィンドウの右側の余白を指定します。

縦書きの場合は、下側の余白を指定します。

ルーラー

ルーラーは、画面上端に表示される、カーソル桁位置を確認するためのカラムゲージです。

なし
ルーラーを表示しません。
8 桁
8 文字単位のゲージを表示します。
8 桁(詳細)
8 文字単位と 1 文字単位のゲージを表示します。
10 桁
10 文字単位のゲージを表示します。
10 桁(詳細)
10 文字単位と 1 文字単位ゲージを表示します。

縦スクロールバー

縦スクロールバーを表示する/表示しないを指定します。

横スクロールバー

横スクロールバーを表示する/表示しないを指定します。

横スクロールなしを指定すると、カーソル移動の横スクロールが OFF となります。

SDIの幅

SDI 表示』がONの場合に、ウィンドウの横幅をおよその文字数単位で指定します。

SDIの高さ

SDI 表示』がONの場合に、ウィンドウの高さをおよその行数単位で指定します。

テキストを中央に表示

ON
テキストを画面中央に表示します。テキストの折り返し幅や 1 ページの行数の指定が必要となります。

カーソル

挿入の形状

挿入モードのカーソルの形状を指定します。

標準を指定すると、『キー定義』に応じた規定値で表示します。

上書きの形状

上書きモードのカーソルの形状を指定します。

標準を指定すると、『キー定義』に応じた規定値で表示します。

カーソルの表示

カーソルを点滅する/しないと、IME の ON/OFF によるカーソル形状の変更を指定します。

標準
カーソルを点滅します。
カーソル形状の変更はなしとします。
点滅なし
カーソルの点滅をなしとします。
カーソル形状の変更はなしとします。
IME に連動
カーソルを点滅します。
カーソル形状を変更します。
IME に連動 2
カーソルを点滅します。
カーソル形状を変更します。(パターン 2)
IME 連動+点滅なし
カーソルの点滅をなしとします。
カーソル形状を変更します。
IME 連動 2+点滅なし
カーソルの点滅をなしとします。
カーソル形状を変更します。(パターン 2)

マウスカーソルの形状

テキスト表示領域のマウスカーソルの形状を、I ビーム矢印から指定します。

基本色

文字

テキストの文字色を指定します。

背景

テキストの背景色を指定します。

偶数背景を指定

偶数段落行のテキストの背景色を色分け表示する/しないを指定します。

偶数背景

偶数段落行のテキストの背景色を指定します。

カーソル行背景を指定

カーソルのある行の背景色を色分け表示する/しないを指定します。

カーソル行背景

カーソル行背景を指定』を ON にして、テキストの『背景色』と異なる色を指定すると、カーソル行を指定した背景色で表示します。

この場合に、選択をしないで『コピー』または『カット』の操作をおこなうと、カーソルの行をコピーまたはカットします。

ime入力行背景

カーソル行背景を指定』を ON にして、テキストの『背景色』と異なる色を指定すると、IME が ON の場合のカーソル行を指定した背景色で表示します。

IME が OFF の場合は、『カーソル行背景』の色で表示します。

選択文字

選択テキストの文字色を指定します。

選択背景

選択テキストの背景色を指定します。

選択文字の透明表示

ON
選択テキストを『文字』色で、背景を『選択背景』色で表示します。
OFF
選択テキストを『選択文字』色で、背景を『選択背景』色で表示します。

背後選択文字

アクティブウィンドウでない場合の、選択テキストの文字色を指定します。

背後選択背景

アクティブウィンドウでない場合の、選択テキストの背景色を指定します。

一致背景

ブロック比較の一致部分の背景色を指定します。『不一致背景』と同色の場合は、規定色で表示します。

不一致背景

ブロック比較の不一致部分の背景色を指定します。『一致背景』と同色の場合は、規定色で表示します。

リンク文字

ハイパーリンクの文字色を指定します。

全角空白を表示

空白
全角空白は、空白として表示します。
 □点線
全角空白を点線ので表示します。
文字の描画』に高精細を指定した場合と、精細を指定た縦書き表示の場合には、文字ので表示します。
 □文字
全角空白を文字ので表示します。

全角空白

全角空白をで表示する場合の、表示色を指定します。

半角空白を表示

空白
半角空白は、空白として表示します。
下線
半角空白を_で表示します。

半角空白

半角空白を_で表示する場合の、表示色を指定します。

色分け

見出し行の色分けや太字の表示を指定します。

文字

見出しの文字色を指定します。

タブの表示

空白
タブを空白で表示します。
矢印
タブを記号で表示します。
罫線
タブを縦罫線で表示します。

タブと制御文字

タブや制御コードを文字で表示する場合の、表示色を指定します。

制御文字を表示

ON
改行・タブ・EOF を除く制御コードを^A^Zと表示します。
OFF
制御コードを半角空白で表示します。

改行文字を表示

ON
改行を記号として表示します。
OFF
改行を空白として表示します。

改行とEOF

改行や EOF を記号で表示する場合の、表示色を指定します。

EOFの表示

なし
ファイルの終端を空白で表示します。
矢印
ファイルの終端を記号で表示します。
[EOF]
ファイルの終端を[EOF]で表示します。

行番号

行番号のテキストの文字色を指定します。

アンダーライン

アンダーラインとバーチカルラインの表示色を指定します。

枠と罫線

行罫線、文字罫線、テキストの枠の色を指定します。

文字列の色

検索文字列

色分け設定の検索文字列の色を指定します。

検索文字列の装飾

色分け設定の検索文字列の太字や下線の装飾を指定します。

URL

色分け設定の URL の色を指定します。

URLの装飾

色分け設定の URL の太字や下線の装飾を指定します。

コメント

色分け設定のコメントの色を指定します。

引用

色分け設定の引用の色を指定します。

引用の装飾

色分け設定の引用の太字や下線の装飾を指定します。

タグ

色分け設定のタグの色を指定します。

タグの装飾

色分け設定のタグの太字や下線の装飾を指定します。

属性

色分け設定の HTML タグの属性の色を指定します。

文字列

色分け設定の文字列の色を指定します。

数値

色分け設定の数値の色を指定します。

変数名

色分け設定の変数名の色を指定します。

演算子1

色分け設定の演算子 1 の色を指定します。

演算子2

色分け設定の演算子 2 の色を指定します。

演算子3

色分け設定の演算子 3 の色を指定します。

予約語

色分け設定の予約語の色を指定します。

予約語の装飾

色分け設定の予約語の太字や下線の装飾を指定します。

予約語2

色分け設定の予約語 2 の色を指定します。

予約語2の装飾

色分け設定の予約語 2 の太字や下線の装飾を指定します。

IME と色

IMEの初期化

なし
ファイルを開いたときに IME の状態を保ちます。
ON にする
ファイルを開くと、IME を ON にします。
OFF にする
ファイルを開くと、IME を OFF にします。

IME変換文字の表示

IME の表示
IME 入力中の文字を、IME の機能で表示します。
IME 入力のスマート入力候補の表示機能は無効となります。
インライン表示
入力中の文字を、本ソフトウェアの機能で本文に挿入して表示します。
「MS-IME」「ATOK」「Google 日本語入力」の対応となります。
IME 入力のスマート入力候補の表示機能が有効となります。

IME変換文字

IME 変換文字の色を指定します。

インライン表示のみの適用となります。

IME変換背景

IME 変換文字の背景色を指定します。

インライン表示のみの適用となります。

IME注目文字

IME 変換の注目文字の色を指定します。

インライン表示のみの適用となります。

IME注目背景

IME 変換の注目文字の背景色を指定します。

インライン表示のみの適用となります。

IME入力下線

IME 入力文字の下線の色を指定します。

インライン表示のみの適用となります。

IME入力下線の装飾

IME 入力文字の下線表示を指定します。

インライン表示のみの適用となります。

標準
文字の下側(縦書きは左側)に点線を表示します。
縦書き右側
縦書きの場合に、文字の右側に点線を表示します。
表示しない
下線表示を OFF にします。
実線
下線を実線で表示します。
実線+縦右
縦書きの場合に、文字の右側に実線を表示します。

スマート入力の色

対象文字

スマート入力の対象の文字の色を指定します。

背景色と同色にすると、テキストの文字色で表示します。

IME が OFF の場合に適用となります。

対象背景

スマート入力の対象文字の背景色を指定します。

IME が OFF の場合に適用となります。

対象下線

スマート入力の対象の文字の下線の色を指定します。

IME が OFF の場合に適用となります。

下線の装飾

スマート入力の対象文字の下線表示を指定します。

IME が OFF の場合に適用となります。

標準
文字の下側(縦書きは左側)に点線で表示します。
縦書き右側
縦書きの下線を、文字の右側に表示します。
表示しない
下線表示を OFF にします。
実線
下線を実線で表示します。
実線+縦右
縦書きの下線を文字の右側に実線で表示します。

スマートステータスバー 1

位置

スマートステータスバーの位置をなし上側下側左側(縦書き)右側(縦書き)から指定します。

サイズ

スマートステータスバーの幅をフル左(上)半分右(下)左(上)1/3中央 1/3右(下)1/3から指定します。

配置

スマートステータスバーの配置を左揃え中央揃え右揃えから指定します。

上下マージン

スマートステータスバーの上・下のマージンをピクセル単位の数値、または1Lのように「L」を付けて行単位で指定します。

左右マージン

スマートステータスバーの左・右のマージンをピクセル単位の数値、または1Lのように「L」を付けて行単位で指定します。

ステータス

スマートステータスバーに表示する各種のステータスを指定します。

スマートステータスバー 2

スマートステータスバー 1 と同様に各項目を指定します。

位置

サイズ

配置

上下マージン

左右マージン

ステータス

索引

個数の表示

ON
テキスト中の語句の出現個数を表示します。

文字種の表示

ON
索引ウィンドウに数字A,B,Cかなの見出しを表示します。

見出し区切りの表示

ON
索引ウィンドウの語句の一覧を、本文の見出しで区切って表示します。

英字で日本語の絞り込み

ON
英字のローマ字入力で日本語語句の絞り込みにマッチします。

すべて表示

ON
索引語句を含むテキスト箇所の一覧をすべて表示します。テキストの表示や編集に時間がかかる場合があります。
OFF
最大で 100 個まで表示します。
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